メンタル・仕事

直ぐに答えの出ない考え事をする時は、動きながら考えると閃く3つの方法

投稿日:2018年12月28日 更新日:

直ぐに答えの出ない考え事をする時は、動きながら考えると閃く3つの方法
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毎日なにかお金稼ぐ方法はないかと考えてます!どうもクソ野郎ダイスケ(@desing_d)です( *'ω'* )
物事を考えていて、どうしても閃かない、考えがまとまらない、脳が思考停止している!そんな時はだれにでもありますよね!
私は普段から、何かしろ脳内会話をずっとしている癖があるので、何気にその考え方が一律になってしまって、邪魔になる時があります。

そんな時は、違う事をやったり、リフレッシュなどするのですが、一番手っ取り早く考えがまとまる個人的な行動がありますので、その3つの方法をご紹介します。

歩きながら考える

歩きながら考える

良く聞く話ですが、歩きながらの考え事は結構閃きます。
閃くって言い方より、考えがまとまると言いた方が正しいかもしれません。

家の中でぐるぐるなどでもいいですが、個人的には天気のいい日に公園や川辺などを散歩するとよりリラックス出来て環境てきにはベストなきがします。
逆に雨の日などは、動けないので車でドライブしたり、目を閉じて雨音だけをひたすら聞いたりとかします。

歩く事によって、血液が脳に回るので歩きながら考えるのは結構根拠があるらしいです。
ただ、走ったりすると考えたりする余裕がないので、ランニングしながら考え事などは余りおすすめしません。

ただ、走る事でストレス解消になる事はあるので、一つの手ではあると思います。
ストレスを多く感じていると、考え方が偏ったりしますので注意が必要です。
なるべく、ストレスフリーな毎日を心がけましょう!

食器洗いをしながら考える

食器洗いをしながら考える

これは、食器洗いの量が多ければ多い方がいいです。
別に食器洗いではなくてもいいのかもしれないですが、無心になれる作業がとてもリラックスというかリセットできていいです。

食器洗いは淡々と同じ流れを繰り返すので、無心で作業できるので思考のリセットにはもってこいなのでは?と思ったりします。
食器洗いではなく、洗濯物を畳んだり同じ作業を繰り返す単純作業がいいのかもしれません。
しかし、毎日やっているご飯を食べる作業だったり、顔を洗う作業だったりというのはこういった効果は感じられません。

私は生活の中にある作業で行うので、改めて作業を作る必要はないですが、食器洗いで駄目な人は、無心になる別の作業を1つ見つけておくと良いかもしれません。

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スタンディングデスクを活用する

スタンディングディスクを活用する

座って考え事していると、なんというか停滞するのですよね。
あと、思いついた時に座わって作業しなけれないけないのが、物凄いタイムロスな気がして、立って動きざまに作業が出来た方が個人的には楽だと思うのですよね。

それに、じっと座っていると腰や肩もガチガチになってきますので、適当に動きながらパソコンに向かう方が個人的には楽ですね。
しかし、これ会社とかでやろうとしたら、落ち着きがなくゴソゴソ動いている人なので、ちょっと危ない人に感じられてしまうかもしれないので気をつける事が必要です。

会社はちょっと難しいかもしれないですが、自宅の作業環境をスタンディングデスクはおすすめします。

動きながら考えると閃く3つの方法まとめ

動きながら考えると閃く3つの方法まとめ

いかがでしたでしょうか?
考えが停滞して閉まったときに、手っ取り早く環境を変えたり、自分の頭の中をリラックスさせる事で硬くなった考え方を柔らかくして答えを出してくれるかもしれません。
行き詰まったら、一度手を止めて外に出たり、全然違う作業などして無心になって、また同じ場所に戻って考えてみるといった、当たり前の作業をしてみるのが良いかもしれません。

考えすぎてストレス溜まってしまうと、逆効果になってしまうので考えすぎはやめましょう。
意外と、自然と答えは出てきたりするものです。
それではノシ

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