家庭・生活

テレビを見ながら文句を言っているだけの人は馬鹿である

テレビを見ながら文句を言っているだけの人は馬鹿である

テレビを見ながら文句しか言わない上に、他人には文句を言いながら自分は何もしない、言い訳ばかりという人いますよね。
結論から言いますと、私はこの様な人は馬鹿だと思っています。

勉強が出来る出来ないではなく、そもそも嫌ならテレビを見なければいいのに自ら見ているから馬鹿と言う事ですね。
あとは、最近ではYouTubeなどで無料に見ているにも関わらず『面白くない』だの『下らない』など否定する言い方などをする人も同じですね。
無料で見ているものにそもそも文句のつける理由が分からないですし、自分で選んで見ているので嫌いだ!と言いながらいじめをして自分から関わっている人とやっている事は同じと思っています。

簡単に言えば、自分で選んで嫌な気持ちになりにいっているのは馬鹿としか思えません。
確かに、否定すれば自分は気持ちいいかもしれませんが、結果的に自分が行動していない何も成し遂げていない人だと無意味ですし。
こういった行動をするひとは、社会生活の中で何者にもなれていない人が多いと思います。

本記事では、テレビを見ながら文句を言っているだけの人は馬鹿である理由を詳しく解説していきます。

テレビを見ながら文句を言っているだけの人は馬鹿である

テレビを見ながら文句を言っているだけの人は馬鹿である

テレビを見ながら文句を言っているだけの人は馬鹿である理由は以下の通りです。

ポイント

  • 自分で選んで嫌いなテレビを見ている
  • 本人がいない所(テレビ前)でしか意見が言えない人
  • 自分の事を棚に上げて、何もしていないのが現実

以上になります。
それでは、詳しく解説していきます。

自分で選んで嫌いなテレビを見ている

当たり前ですが、テレビやYouTubeは自分でチャンネルを選択してなければ表示されません。
私はテレビを見ない人間ですので、テレビを見ないという選択肢も取る事が出来ます。

そういう自由の選択が出来るにも関わらず、文句を言いたくなる番組を見ていたりします。
何度も言いますが、私はこの様な行為をしている人は馬鹿としか思えません。
いじめをする人も嫌いなら無視すればいいだけの事です。

聞いていないにも関わらず、文句ばかり言っている人。
お金も出していないのに、当たり前の様に評論家気取りな人。
一人暮らしで1人で言っている分には迷惑も掛からないので問題ないですが、基本的には誰かの前で自慢の様に語りますよね。

否定や文句というのは持論を語ると気持ちがいいのでわかりますが、否定からは基本的には何も生まれないと言う事です。
自分にも意味がないですし、周りの人は正直不快な気持ちになるだけなので、やっている人はやめた方がいいでしょう。

ココがポイント

自分で選んで嫌な事をしているのは馬鹿でしかない。

本人がいない所(テレビ前)でしか意見が言えない人

本人がいたら言いたい事も言えないというのはよくあります。
会社では小心物だけど、家に変えると大きい態度をしている人もいますよね。

この様な人は、精神が安定しにくく言う事もネガィブな否定的な事が多いので、うつ病などになりやすいと思います。
いつも自分が見下されているけど、本当は大きな事を言いたいけど怖くて言えないという感じですかね。

こうなってしまう人は、責任感が無かったり、実力不足で自信がないと思います。
人の意見に流されてしまうという人もいると思いますが、思った事を言えないというのは確かにストレスにもつながります。

ただ、これを繰り返していると自分のメンタルにもよくないですし、家庭をお持ちの方は最悪病気になって家族全体に迷惑を掛ける可能性もあるので、自分を一度見つめ直した方がいいと思います。

ありのままの自分を受け入れて、どうするべきか行動をする。
恐らくそれしか解決方法はないと思います。

ココがポイント

意見がいいたいのなら、自分が変わるしかない

自分の事を棚に上げて、何もしていないのが現実

他人の事ばかり、指摘して自分は何もしてないという人が多い気がします。
例えば、私の周りで人気YouTuberはじめしゃちょーが何をしているか意味がわからないから詰まらないなど言いながら見ている人がいます。
詰まらないで見ないならいいですが、その見ながら否定する意味が分からない事と。
多くの人に評価されているので人気YouTuberであり、無料で楽しめるエンタメで。そこら辺の会社員よりも圧倒的に税金を納めていると言う事です。

面白くないというのは個人の価値観なので自由ですが、わざわざ否定するのに何度も見ながら言う必要はありませんし、圧倒的に行動して結果を出しているはじめしゃちょーの方が日本には大事ですし、価値がると言っても過言ではありません。
評論家気分で自己満足するというのはいいのですが、それを聞いて不快に思う人は多いと思います。

実績のある人だったり、根拠のある事であれば聞く意味もありますが、大体感情論なだけなのでその言葉に価値がありません。
そう捉えるよりも、自分には何が楽しいか分からないけど、みんなは何故楽しいと思うんだろう?という方に視野を向けた方が自分の為になりますし。
言うのであれば、まず同じ土俵に上がってからじゃないと分からない事もあるので、政治家などは難しいですが、YouTuberならスマホ一台でアップくらいは出来るのでやってみるといいでしょう。

その道のプロは大体素人が考えつく様な事は考えてやった結果今のスタイルになっている事が多いです。
無知な事を言う事で自分が無知であると言ってしまっている事もあるので、出来るだけやめた方がお得ですね。

ココがポイント

口は災いの元

テレビを見ながら文句を言っているだけの人は馬鹿である【まとめ】

テレビを見ながら文句を言っているだけの人は馬鹿である【まとめ】

いかがでしたでしょうか?
テレビやYouTubeを見ながら文句を言っている人は、あまり近づかない方がいいでしょう。

愚痴や文句というのは聞くだけでも多少なりともストレスになりますし、帰宅後に不満ばかり言う人は楽しくありません。
旦那さんや奥様でその様な人がいる場合はメンタルが安定していない可能性もあると思うので、気にしてみてください。
会社などで上手くいっていないだったり、町内会でのストレス、育児の不満など色々あるでしょう。

誰かが早いうちに気がつき、問題解決に取り組めば環境も整ってくると思います。

それでは、読んでいただいてありがとうございました。
ブロガーダイスケでした。(@desing_d)。

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