家庭・生活

健康は財産である。お金がない人は健康でお金を確保する。

健康は財産である。お金がない人は健康でお金を確保する。
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病院ってお金も掛かるし、時間も1日取られるし良い事ないな〜など思っていませんか?
結論からいいますと、病院に行かなくての済む様に私生活で健康を予防する事が大切です。
人間は習慣化した事はなかなか辞められないですし、その習慣を気にした事ない人の場合は大体体に良くない私生活をしていたりします。

勿論、規則正しい生活や食事をしていても病気になる事もありますが、それは人によって遺伝であったり抵抗力なども個々で違うと思うので比較しすぎても良くないと思います。
そして、若かりし頃の無茶というのは、年をとってから体に影響がくると思っていますので、若いから大丈夫などと思わないで健康は一生の財産と思って自分を大事に生活する事をおすすめします。

本記事では、健康は財産である。お金がない人は健康でお金を確保するという事について詳しく解説していきます。

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健康は財産である。お金がない人は健康でお金を確保する

健康は財産である。お金がない人は健康でお金を確保する。

健康は財産である。お金がない人は健康でお金を確保する理由は以下の通りです。

ポイント

  • 病院は基本的にお金も時間も掛かる
  • 若かりし頃の無茶は年をとってからダメージが来る
  • 予防する事で出費の無駄が減る

以上になります。
それでは、詳しく解説していきます。

病院は基本的にお金も時間も掛かる

私は病院が嫌いで、実を言うと27歳くらいまで大きな病院に行った事がなかったです。
理由としては、お金が掛かる、時間も取れられる事があるので凄く嫌で多少の体調不良では行かないので受付の仕方すら知らなかったです。

病院に行って早期発見はとても大事だと思いますが、頻繁に病院に行くと時間とお金も掛かるのでお金がない人にとっては結構な問題点になります。
ここで、病気になった場合は病院に行けば直ぐになおるただの風邪程度であればいいですが、長期での治療が必要な事となると、命にも関わりますしお金も沢山かかります。
なので、病院に行かなければいけなくなる様な生活をするのではなく、出来るだけ病院にいかなくても良い様な生活をして、ある程度の予防をする事が一番いいのではないか?と私は思います。

病院に行けば大丈夫という考え方は間違いではないとは思いますが、できれば病院に行かなくての大丈夫な方を私生活の中で予防していく事で病院にいく時間やお金を確保できると言う事です。
ただ、生まれながらに病気をもっていたりする人もいるので、あまり声を大きく誰かに強制する事でもないと思うので、その辺はなるべく自分の中でしまっておく事をおすすめします。

若かりし頃の無茶は年をとってからダメージが来る

若いから大丈夫!というのはやっぱりあると思います。
徹夜も大丈夫、深夜に遊ぶ事も問題ない、飲み過ぎても大丈夫。
しかし、そんな無茶は体がなんとか維持してくれているだけで、負荷は絶対に掛かっていると思います。

家電製品やパソコンもそうですが、買った時は調子よくても無理をさせると直ぐに壊れますし、ものはいつか必ず壊れます。
なので、若いからと無茶を繰り返すとその反動で、それなりの年齢になった時に結構ダメージが出ていた!なんて話も聞きます。

特に多いのは、喫煙、飲酒、食べ過ぎ(偏った食生活)などですかね。
無茶をするのは楽しいですし、その場の勢いというのもあると思うので、社会人にとってはある程度は仕方のない事ではありますが、もし無茶をしてしまったら次の日はなるべく体を休ませるなどを考えてあげた方がいいかもしれません。
私は医者ではないので、どれが良いのかというのは言えませんが、若くても無茶をし過ぎないと言う方がいいと思っています。
食に関しても、肉は全く食べない程度ならなんとかなるかもしれませんが、お菓子しか食べないという人もいるそうなので、そういうのは後々響くと思うので、注意が必要だと思います。

予防する事で出費の無駄が減る

予防する事で何がいいかというと、単純に病院に行く事がなくなるので病院に行く時間と出費が軽減できます。
意外と見落としがちではありますが、意外と治療費というのは突然出てきてダメージになる出費にもなります。
時間=お金とも言えるので、病院に行くお金と、時間というダブルパンチでダメージを受けるので、良い事はありません。

それと、日常生活が規則正しくなったりすると、毎日のポテンシャルもあがるので私生活の効率があがります。
健康診断などは必ずいった方がいいと思いますし、現在病気を抱えている人であれば通院は必ず必要だと思います。
ですが、現在一応健康体の人であれば、ある程度予防を意識する事で掛からなくでも良い病気にならないですんで、さらに時間も出費も減るといういい事づくしになるのです。

とは言っても、難しい話でもありますし、何が正しいのかというのもなんとも言えないと思います。
個人によってあっている合ってないというのもあると思うので、それぞれ気になる点や、直した方がいいのではないか?という事を日常生活からピックアップして直して予防を心がけていくといいと思います。

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健康は財産である。お金がない人は健康でお金を確保する【まとめ】

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いかがでしたでしょうか?
健康は財産であって、予防していけば余計な出費や時間を抑える事ができるかもしれないという事です。

無茶なやけ食いや、偏った食生活や、運動不足なども、若い内は大丈夫というのは使える体力を先に使っているだけの様な感じで考えておく必要があります。
なので、先に無理しすぎるとある程度の年齢でガタがきてしまったりするかもしれません。

ただ、私は医者ではないので医療的な事に関してはなにも言えないので、気になる人は医者に聞くか、医者が書いた記事や論文などを読む事をおすすめします。

それでは、読んでいただいてありがとうございました。
くそブロガーダイスケでした。(@desing_d

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