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ブログの記事が過去記事と被ってしまった時に出来る悪あがき【微妙にタイトルを変える!】

2022年5月26日

ブログの記事が過去記事と被ってしまった時に出来る悪あがき【微妙にタイトルを変える!】

ブログの記事を1000記事書いていると、ネタに困ります(笑)
どうも、DAISUKEです!(@desing_d

はてな

  • ブログを書いたけど過去の記事と被ってしまった。
  • ブログのネタが被ってしまう。

このようなことで悩んでいませんか?
結論を言いますと、タイトルを少し変えて似たような言葉で検索しているキーワードに変更します。
正直、類似記事扱いになる可能性もあるかな?と思いますが、昨日今日で書いているわけではないので、微妙に内容は異なると思います。
なので、タイトルで狙っているキーワードを少しずらして投稿してみるという手段を私は選びます。

単純に書いた記事が勿体無いという部分もありますし、世の中に出してみないと分からないという部分がある程度ブログにはあるからです。
勿論、内容によってはできないこともあるので、本当に悪あがきレベルですので、消すのが勿体無い!と思ってしまったら、改変して投稿は可能か?など考えてみてください。

本記事では、ブログの記事が過去記事と被ってしまった時に出来る悪あがきについて書いています。

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ブログの記事が過去記事と被ってしまった時に出来る悪あがき【微妙にタイトルを変える!】

ブログの記事が過去記事と被ってしまった時に出来る悪あがきは以下の通りです。

ポイント

  • タイトルを変更して大きな被りを回避する。
  • 世の中に出してみないと結果は分からない。
  • 他人と被るのは仕方ない、自分の言葉ならOK。

以上になります。
それでは、説明していきますね。

タイトルを変更して大きな被りを回避する。

タイトルを変更して大きな被りを回避する。

自分の書いている記事が、実は過去記事と同じ内容だったなんてことは多少あります。
私も今現在1300記事以上書いていますが、たまに生まれる記事です。

そんな時に消すしかないと考えますが、最後の悪あがきがあります。
特に書き切ってしまってから気がついた時や、途中まで書いている時などですね。
その時はタイトルのキーワードを微妙に変えましょう
基本的にはロングテールキーワードだと思うので、その一部を変更して方向転換するという事です。
タイトルのキーワードを変えたら内容も適度に変更しておきましょう。

過去に書いている事と今書いている事は多少内容は近かったとしても、全く同じという事はないと思いますし、部分的にも違う内容が入っている事が多いです。
その場合は、キーワードを変更すればゴミにはならない時もあります。
ごく少数でもアクセスを集められる記事になることもあるので、捨てる前にやってみる価値はあるのではないか説が自分のなかにはありますので試してみてください。

ココがポイント

折角書いたのに、消すのは勿体無いと思うのでとりあえず世の中に出してみましょう。

世の中に出してみないと結果は分からない。

世の中に出してみないと結果は分からない。

先ほども言いましたが、似たような記事があると類似記事として扱われて評価が下がる的な話を聞いた事があります。
しかし、世の中には似たような記事がいくらでもありますし、出してみないと分からないのでは説が自分の中ではあります。
実際に、少数ではありますが似たような記事であっても検索するキーワードが違う事で辿りつく記事が違うという事も実際にあります。

となると、全くのコピーでない場合はどこから、どこまでが類似であるかは正直分からないと思っています。
タイトルや小見出しも中の内容も時期が変われば表現の仕方や書き方も多少なりとも変わってきます。

そうなると、全く同じでないという事は世の中に出してみないとGoogleさんがどう評価してくるかなんて分からないと思っているのです。
勿論、根拠はないので私の4年続けてきた経験則になりますが、方向転換した記事のせいでアクセスが下がったと感じた事はありません。
もしかしたら、自分が馬鹿なので気がついてないだけの可能性も80%くらいはあるかもしれませんが、それでも消したからといってアクセスが集まる訳でもないと思っているので複雑ですよね。

その辺は、個人で判断して欲しい部分ですが、どうせアクセスがないならやってみるのも手段かな?と私は思っていますのでやっています(笑)

ココがポイント

何事も自分でチャレンジ!

他人と被るのは仕方ない、自分の言葉ならOK。

他人と被るのは仕方ない、自分の言葉ならOK。

これは、自分の過去記事ではなくて他人と被るパターンですが、それは世の中に似たような物はいくらでもあるので仕方ない事です。
必要以上に被る部分を狙うのは逆に大変になるのでやめた方がいいとは思いますが、被る事自体はダメだとは思いません。
これも、似たようなことを書いていたとしても人が変われば書き方や表現の仕方が変わります。
サイトが変わればデザインも変わりますし、フォントサイズも変わるでしょう。
読みやすい、読みにくい、理解できない、理解できるさまざまです。

なので、模倣というのはどのジャンルにも許された事であると思うので、真似るとか、ネタが被るなんて事は別に気にする必要は全くないと思っています。
流石に内容を丸パクリはどうかと思いますが、たまたまキーワードが被って、言っている事が似たようなことになった程度はよくあります。
とは言え私はあまり自分のブログを書く時の参考として、他人の記事を読まないのでわかりませんが、他の調べ物をしているとそんな感じがよくします。

あくまでネタの問題ではなくて、自分の言葉で綴っているブログであれば問題ないと私は思います

ココがポイント

沢山の記事が世の中に溢れている世界で、全く違う物を作る方が難しい。

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ブログの記事が過去記事と被ってしまった時に出来る悪あがき【まとめ】

ブログを続けていると、昔書いたことなんて忘れます(笑)
なので、多少被る部分もたまに出てきてしまいますが、捨てる前に利用してみましょう。

折角自分が時間を使って作った作品なので、捨てる前に世の中に出してみてあげましょう。
もしかしたら、誰か見つけてくれるかもしれませんよ。

それでは、読んでいただいてありがとうございました!
DAISUKEでした。(@desing_d

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