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夏は暑過ぎて何もしたくないと思う時の対処法【涼しい場所・時間帯を把握しよう】

2022年7月26日

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夏は暑過ぎて何もしたくないと思う時の対処法【涼しい場所・時間帯を把握しよう】

暑すぎると本当に何もやる気って起きませんよね。
どうも、"だいすけ"です!(@desing_d

はてな

  • 夏って暑すぎるとマジで無気力になる。
  • 暑いってだけでやる気なくなるよね。

このような事を感じていませんか?
結論を言いますと、暑いと集中力も低下しますし、イライラする事も増えるので無気力ややる気を阻害される要因になると思います。
個人的にはエアコンを入れるのがベストだとは思いますが、四六時中つけるのは勿体無いし、自分の部屋にはエアコンがないなんてご家庭もあると思います。
そんな時に比較的安く暑さを凌いで生活できたらお得ですよね。

本記事では、夏は暑過ぎて何もしたくないと思う時の対処法について持論を書いています。

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夏は暑過ぎて何もしたくないと思う時の対処法【涼しい場所・時間帯を把握しよう】

夏は暑過ぎて何もしたくないと思う時の対処法は以下の通りです。

ポイント

  • 日中暑い夏は早朝を上手に活用しよう。
  • 水分は必ず補給しよう。
  • 近所で涼しい場所を探しておくと便利。

以上になります。
それでは、説明していきますね。

日中暑い夏は早朝を上手に活用しよう。

日中暑い夏は早朝を上手に活用しよう。

個人的には夏は早朝をおすすめします。
夜中でもいいのですが、個人的には早朝の方が涼しいと感じますし、明るくなるのも早いのでおすすめです。

早寝早起きは健康にもいいと思いますし、早朝の散歩なども涼しいので気軽に行けます。
6時くらいになると徐々に暑くなってくるので5時くらいがベストな気がします。
早く起きれない、起きるのが苦手という人は少し難しいですが6時くらいには起きて行動するのをおすすめします。

早朝であれば、地域によってはエアコンを入れなくても窓を開けておくだけで十分に生活もできると思います。
ちなみに、私は愛知県住みですが早朝はセミがうるさいという難点はありますが、それ以外は得に窓を開けるだけで汗も出ないくらいでちょうどいいので、このブログなども早朝に書いています。
夜中もOKなのですが、電気代が勿体無いと思う部分もありますし、何より虫が来ますので個人的にはあまり好きではありません。

それに、夜寝る前などのパソコン作業などを多用していると眠れなくなるのと、睡眠自体もしっかり涼しい時間帯の方が質も良くなると思うのでエアコンを入れていたとしても、できるだけ夜は寝た方がいいと思うのが持論です
特に30代にもなってくると、しっかり休まないと暑さでバテるので早寝早起きして健康的に生活した方がいいと私は思いますよ。

ココがポイント

夜中よりも早朝の方が多くの人間には合っていると思いますよ。コツとしては、5時くらい

水分は必ず補給しよう。

水分は必ず補給しよう。

暑くなくてもですが、水分の補給は必ずしましょう。
暑くて集中できない時って水分不足で集中できなくなっている事もあります

朝起きたらコップいっぱいの水から始まって、寝る前も水分を取るといいでしょう。
この時、コーヒーを飲む人もいますが、コーヒーは利尿作用があるのでコーヒーよりも普通の水がいいと思います。
ジュースなどは砂糖で余計に喉が乾くので、ジュースよりも炭酸水などのほうが爽快感があって個人的にはおすすめです。

夏で暑い場所にいると、思った以上に汗をかいていて水分不足になっている事が多いです。
脱水とまではいかなくても、人間は水分が少し減っただけでも体調に変化が出る物なのです。
なので、水分補給をまめに行う事とアクエリアスやポカリスエットなどもいいですが、当分があるので気を付けるという感じですね。

私は普通に水がおすすめだと思いますし、浄水器などを使えば冷蔵庫に冷たい水をいつでも確保できるのでおすすめです。

値段もそこまで高くないので、個人的にはおすすめですが少し大きいので冷蔵庫が小さい家庭の方は少し困るかもしれませんので、先に入るかどうかを考えてから購入した方がいいと思います。
小さいサイズもありますので、自分の用途にあった物をピックアップするのがいいでしょう。

ココがポイント

大丈夫と思っていても実は水分不足で集中できない状態になっている事って結構あるので注意しましょう。

近所で涼しい場所を探しておくと便利。

近所で涼しい場所を探しておくと便利。

あとは原始的はありますが、近所で涼しい場所を探しておくのもおすすめです。
例えば、川沿いで木陰がある場所だったり、車で30分くらいで山などに行けて静かな空間がある場所など意外とおすすめです。
山や川は比較的日中でも涼しく、難点は虫がいる事くらいですが、車の中でパソコンなどの作業をできる環境を整えておくと意外と快適に過ごせます。
家族がいる場合は難しいですが、独り身の場合は気軽にできるのと環境を変える事が出来て気分転換にもなるのでおすすめです。

特に山の早朝は寒いくらいの場所もあるので、夏の暑さでバテている人は近場にそういったポイントがないか探してみるのもいいと思います。
あとは、無難に喫茶店や図書館、漫画喫茶やカラオケなどでごまかす事も出来ます。
自宅でエアコンを使うのが無難ですが、エアコンがない部屋の人もいると思いますし私が住んでいるアパートもリビングはありますがそのほかの部屋はエアコンは付いていません。
なので、私は日中パソコンを使おうと思うと、汗だくになりながら作業することになるので、できるだけ早朝にブログやラジオのアップなどをおこなっています。

夏は暑いのは当たり前なので、暑いと嘆いているよりもそれにどう適応していくか?の方が何気に大事なので、自分の身の回りで涼しい場所はないか?と何個か探しておくと便利だと私は思います。

ココがポイント

車のエアコンでアイドリングだけはやめましょう。うるさいので(笑)

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夏は暑過ぎて何もしたくないと思う時の対処法【まとめ】

夏が暑いのは仕方ないです。
暑いと怒っても仕方ありません。
それでも、夏だからと言って無気力になってしまうのも当然勿体無いです。

なので、そうなるとわかっているのだから対処をすればいいだけなので、自分に合った夏の暑さ凌ぎ方法をいくつか考えておくと毎年楽になると思います。
得に、お金をできるだけ使わないでと考えることは大事ですが、エアコンはある程度使わないと逆に非効率になるのでエアコンがある人は活用して他の部分で節約や節電をするのがいいでしょう。

それでは、読んでいただいてありがとうございました!
DAISUKEでした。(@desing_d

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